KICS-3924
¥3,000(税込)
木山裕策キングレコード移籍第一弾! 今、この時代に必要な穏やかな歌声がここに― 人生山アリ谷アリの木山裕策が贈る、思い出の歌&ラヴソング
特典 直筆サイン入りステッカー/木山裕策 KICS-3924は終了しました。
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●木山裕策は2004年に甲状腺の腫瘍摘出手術の影響で声が出なくなるかも、という絶望感のなか、諦めていた歌手の道を再度めざしてオーディション番組「歌スタ!!」に出演、4人の子どもと妻が見守る中、最終リベンジして合格。その後2008年2月に「home」でメジャーデビューを図り、オリコン最高位7位を記録。紆余曲折を経て2019年12月から独立。そして今回、キングレコードに移籍することが決定。 ●移籍第一弾アルバムは、「思い出の歌やラヴソング」をテーマに選曲した 木山の穏やかな歌声でつづるカバー集。 そのジャンルは、昭和歌謡、J-pop、抒情歌、洋楽など、木山の想いと歌声がマッチングした楽曲を収録。 また、今作の最後に収録されている『STAR ROAD~星へ続く道~』は木山裕策が作詞・作曲に初チャレンジしたオリジナル楽曲。夢があってもなかなか叶わないあの頃の自分に贈る温かいメッセージソングとなっている。 ●『め組のひと』では「歌スタ!!」出演当時から時が経ち、24歳~13歳へと成長した4人の息子たちが、かけ声で応援参加。また、チェッカーズの『I Love you, SAYONARA』のカバーでは、会社員をしながら音楽活動を行っている長男の竣策がコーラスとして参加している。その他、村下孝蔵の『初恋』、井上陽水の『いっそセレナーデ』、ザ・フォーク・クルセダーズの『悲しくてやりきれない』、森昌子の『越冬つばめ』、EAGLESの『Desperado』、尾崎豊の『OH MY LITTLE GIRL』、松任谷由実の『リフレインが叫んでる』などの往年の名曲を木山裕策ならではの世界観と穏やかな歌声でカバーしている。 ●晴れの日もそうでない日も木山のそばには「歌」があった。人生山アリ谷アリの木山裕策だったからこそ、今の日本に、人々の心に寄り添える「歌」を届けられるのである。
