KIXF-2160
¥2,750(税込)
エンニオ・モリコーネの音楽と、ジョーン・バエズの歌が心を撃つ─。1920年代のアメリカで実際に起こった悪名高き冤罪事件“サッコ=ヴァンゼッティ事件”。その人種的、思想的差別と偏見に満ちた裁判の一部始終を、鬼才ジュリアーノ・モンタルド監督が冷徹に映画化。 1971年/イタリア/フランス/125分 【STAFF】 監督:ジュリアーノ・モンタルド 【CAST】 ジャン・マリア・ヴォロンテ、リカルド・クッチョーラ、シリル・キューザック
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